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アンリ・マティス 「クリーヴランドのためのヌード(クッションに座る裸婦)」
アンリ・マティス 「クリーヴランドのためのヌード(クッションに座る裸婦)」
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アンリ・マティス 「クリーヴランドのためのヌード(クッションに座る裸婦)」
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アンリ・マティス 「クリーヴランドのためのヌード(クッションに座る裸婦)」

Nu pour Cleveland​
 
技法 :エッチング
 
制作年 :1932年
 
サイズ :37×29 cm(画)/ 69×61cm(額)
 
部数 :6/250
 
レゾネNo. :D.233
 
状態 :良好
 
備考 :サイン入
購入数

DB-1781
Web価格 : 1,760,000
創業32周年記念特価 :

100,000,000 円(税込)

[ 合計お支払い金額50,000円以上は配送料無料 ]

アンリ・マティス 「クリーヴランドのためのヌード(クッションに座る裸婦)」
アンリ・マティス 「クリーヴランドのためのヌード(クッションに座る裸婦)」
アンリ・マティス 「クリーヴランドのためのヌード(クッションに座る裸婦)」
アンリ・マティス 「クリーヴランドのためのヌード(クッションに座る裸婦)」

作品解説

1932年、マティスはフランスの詩人ステファヌ・マラルメの『詩集』のために挿絵を制作していますが、その際多くのデッサンを描き、その中から『詩集』に調和する作品を選び、最終的に29点が挿絵として選ばれました。この時に描かれたデッサンの中から新たに版画として制作された作品がいくつかあり、その中の一つが本作品です。アメリカ・オハイオ州にあるクリーヴランド版画クラブのために250部刷られました。

 

略歴

アンリ・マティス Henri Matisse(1869-1954)

高校卒業後、法律を学ぶが、入院療養中に母親から絵具を贈られたことが契機となり、画家を志す。22歳から国立美術学校でギュスターヴ・モローの指導を受ける。1905年のサロン・ドートンヌ展で、ドラン、ヴラマンク、ルオーらと共に、原色を多用した色彩と激しい筆致が注目を集め「フォーヴ(野獣)」と呼ばれた。1940年のパリ陥落の後、南仏を拠点とする。戦後も、切絵、挿画本、タピスリーなど幅広い活動を続けた。南仏ヴァンスの礼拝堂の装飾は、彼の才能の集大成と言われる。20世紀美術においてピカソと匹敵する成果を残した画家として評価されている。